digital distribution


iTunes Storeなど各音楽配信ストアで販売できるサービスを4つ追加した。

「【音楽配信】iTunes Storeなど各音楽配信ストアで販売できるサービス – NAVER まとめ」に4つの海外サービスを追加しました。 このサービスについて日本語で書いてるブログなんかを見つけられなかっ […]

iTunes Storeなど各音楽配信ストアで販売できるサービスをまとめた。

NAVERまとめを使ってみたかった。 今後も増える気がするけれど、多分主要なところはまとめられたかな、と。 音楽系のウェブサービスはたくさんあるわけだけれども、今回はアーティスト、バンド向けで、 審査なしで単純にストアへ […]

100%売上が還元されるからってアーティストにとってよいサービスとは限らないな、と。

アーティストに「100%売上還元」の音楽流通システム?それBandCampでできるよ – P2Pとかその辺のお話@はてな

ちょっと忙しくしている間に、ぼくのエントリが取り上げられてました。Twitterのアカウントまでご紹介いただいた。いつも拝読させてもらっているので、とてもうれしく思います。

たとえ売り上げが100%の比率で手元に入ったとしても、1つも売れなければ0だ。1曲売れても1ドルそこそこ。たとえ10%だったとしても、10倍以上売れればいいわけだ。比率は1つの側面に過ぎない。90%を譲ることで得るものがあると思えばその道を選べばいいし、90%もとられるなんて納得いかない、というなら別の道を選べばいい。

アーティストに「100%売上還元」の音楽流通システム?それBandCampでできるよ – P2Pとかその辺のお話@はてな

TuneCoreやCDBabyに対抗するデジタルディストリビューションサービス・Zimbalam

Zimbalam

アーチストはこのサービスを使って自分の作品を、AppleのiTunesやSpotifyなど人気の高い25の音楽プラットホームから配布できるほか、“全世界で数百にもおよぶストア”にも作品が配布される。ストア数と対象地域の広さでは、Zimbalamは世界最大の音楽流通ネットワークである、と同社自身が言っている。

アーチストがZimbalamに払う料金は年会費制で、初年度は29ドル99セント、次の年からは19ドル98セント、各年にEPまたはアルバムが 1点としている。初年度を除き、各年の会費は粗利(後述)からの控除なので、売れなかったアーチストは自動的に会費を免除される。売上に対し、各ストアのコミッションはもちろん取られるが、その残額(“粗利”)に対するZimbalamからのピンハネはゼロである。

音楽流通サービスZimbalamはミュージシャンのためのPosterous–非常に広範囲な配布代行サービス–だ

TuneCoreやCDBabyに対抗するデジタルディストリビューションサービス・Zimbalam